釣りに持って行く焚き火台としてもおすすめ!コンパクトに収納可能な焚き火台はコレ!

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ブログ『週末狩りガール』を運営しているSAKURAです! 2018年に狩猟免許(第二種銃猟免許)を取得しました! 主にエアライフル(空気銃)を使った狩猟・キャンプ・海釣りについての記事を書いています(๑❛ᴗ❛๑)۶

SAKURA(@hunter_girl2018)です!

キャンプなどのアウトドアで必需品と言えば焚き火台!

これがあるだけで、キャンプやアウトドアの雰囲気も一気に高まること間違いなしですよね!

今回はキャンプだけじゃなく、釣りにも持って行けるおすすめのコンパクトな焚き火台について調べてみました!

焚き火台ってなに??

そのまんま焚火専用の台です!でも多くのキャンプ場では、地面で直接焚き火をすることが禁止されているので、これを使用しないと焚火が出来ないキャンプ場が増えてきています。

SAKURA
地面で直接焚き火をしてしまうと、整備された芝生も傷めてしまうし、なによりもマナー違反対策ですかね…?
先輩
燃えカスとかそのままにして帰る人もいるみたいだね…。

 

焚き火台を購入する時のポイント!

 

必需品の焚き火台ですが、いざ購入しようと思ってもどれを選べばいいか迷いますよね。焚き火台は使い込むほど、焼けていい色になって愛着が湧くのでどうせなら長く使える物を選びましょう!

 

焚き火台選びのポイント
  • 火のおこしやすさ・火力調節のしやすさ
  • 調理のしやすさ
  • 組み立てやすさ
  • 収納性・携行性
  • 耐久性・価格

 

SAKURA
選ぶポイントが多すぎ・・・。結局どれがいいのかな?

 

先輩
じゃあ、なるべくお値段以上の焚き火台を紹介するよ!

 

キャンプにおすすめの焚き火台はこれ!

 

ここからは価格もお手頃で評価も高い!

長い間、あなたのキャンプのお供として使える焚き火台を紹介します!

少人数~大人数、ソロキャンプなど使う場面で必要な焚き火台の大きさも違ってくると思うので、何種類か持っておいてもいいかもしれませんね♪

 

クロスファイヤースタンド(ニュートラルアウトドア)

この焚き火台の一番のポイントは、折り畳み式でフラットに収納できるところ。もちろん付属の収納袋に全ての付属品を収納でき、脚部は運搬用のハンドルになっているところもポイント。収納性と運搬性に非常に優れ、手軽に持ち出して使用できます!

また、焼き網は左右で二枚に分かれていて、片面を使用中に、もう片面で炭の交換や火力調整が容易に出来るところも魅力的♪

 

 

 ファイアグリル(ユニフレーム)

ユニフレームのファイアグリルは多くのアウトドアファンから絶大な人気を誇る一品です!

発売から20年近く経った現在でも、愛用者が多くロングセラー商品となっています。また、多くのショッピングサイトでの評価も非常に高く、その人気がうかがえますね♪

ファイアグリルにはもちろん焼網が標準装備されています。この焼網をセットするだけでバーベキューを楽しむことが出来ますし、ダッチオーブン料理も問題ありません!(耐荷重20kg)

 

 

ヘキサステンレスファイアグリル(キャプテンスタッグ)

キャプテンスタッグの焚き火台で、超簡単に組み立てが出来るのがポイント!

ダッチオーブン25cmがスッポリと入る設計で、この商品だけで焚き火台、BBQ、ダッチオーブン料理と1台3役という優れもの!そしてこの驚きの価格♪

収納時は薄く折りたたむことができ、付属の専用バッグに入れて持ち運ぶことが出来ますよ!これはホントにおすすめなので迷ったらとりあえずコレを購入しましょう!

 

SAKURA
私もキャンプ用に、この焚き火台を購入しました!

 

釣りに持って行く焚き火台のおすすめ品!

多目的ミニグリル

 

薪を燃やして焚き火台、炭火を使ってバーベキューグリル、更にアルコールストーブ、固形燃料、キャンドルなどの風防として、多目的にご利用いただけるコンパクトでソロキャンプにピッタリサイズのソログリル 焚き火台。
・組み立ても簡単!本体(外枠)を広げて炭受けを左右のフックに掛けるだけであっという間に焚き火台が設営できます。
・持ち運びや収納時もスペースを取らず、ツーリング、ソロキャンプなど携帯性にも優れています。
・キャンプ、フェス、バイクツーリング、バーベキュー、釣り、登山、ソロキャンプ、トレッキングなどの様々なアウトドアシーンはもちろん、災害時にも役立つ持ってて安心なグリルです。

 

 

SOTO ミニ焚き火台 ST-942

 

ポケットに入れて持ち運べるミニ焚き火台!
少し大きめの鍋も載せられるので、料理の保温などにも使える!
固形燃料やアルコールストーブを使えばテーブル上でも使える!

 

まとめ

 

焚き火台を選ぶ時はいろいろなポイントがありますが、特に重視したいのは収納性でしょうか。コンパクトで運びやすいのが一番のポイントです!

 

SAKURA
確かにコンパクトじゃなかったら、持って行くのも大変・・・。

 

それから組み立てやすさと、薪や炭の交換がしやすいなども重要なポイントですよ!

 

 

 

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