50mゼロイン!射撃場で空気銃のスコープ調整♪Bushnell編

ABOUTこの記事をかいた人

『週末狩りガール』の記事を書いているSAKURAです! 他界した父親や、会社の先輩の影響で狩猟に興味を持ち、2018年に第二種銃猟免許を取得しました! エアライフル(空気銃)を使った狩猟についての記事や、猟期以外は海釣りやキャンプについての記事を書いています♪

SAKURAです!

初めての銃検査の後に、先輩と射撃場へ行って来ました♪

事前準備は大丈夫??銃砲全国一斉検査(銃検査)に行ってきた!

2019年4月12日

 

目的はもちろん、以前に購入したBushnellのスコープ調整です٩(๑❛ᴗ❛๑)۶

ベンジャミンアルマダにBushnellのスコープを載せてみた!

2019年3月19日

 

初猟前にVector Opticsのスコープ調整をしたあの射撃場へ!

50mゼロイン!射撃場で空気銃のスコープ調整♪V.optics編

2019年1月14日

 

久しぶりの射撃でテンションMAX!

 

SAKURA
久しぶりの射撃!テンション上がってきた~♪
先輩
俺も!もう少し近所に射撃場があればいいのにねぇ(+_+)
SAKURA
ですね!一番近い所でも高速使って1時間半とか(+_+)
先輩
そういや、エアー充填してきたの?
SAKURA
ああ!?忘れてました・・・。完全に空っぽです(+_+)
先輩
(笑) 頑張ってね!!

 

エアーの充填も終わり、さっそく射撃開始!

今回も50mでのゼロイン調整です。

 

とりあえず標的ボードの真ん中あたりを狙って撃ってみました!

が!!着弾音が聞こえない(笑)

そんなにズレてるの??少し上に撃っても着弾音なし(笑)

先輩
ボードの右上の角から30cmくらい右に撃ってみて!

スパーーン!!

やっと標的ボードを突き破る音が(✿✪‿✪。)ノ

これでやっと調整ができます♪

Bushnellのスコープは値段の割に高性能!

『Bushnell Trophy3-9×40mm』


私が購入した『Bushnell Trophy3-9×40mm』ですが、値段の割に視界が広く明るくてかなり見やすく感じました!

9倍で50mはちょっと不安でしたが、全く問題なし!余裕で狙えます♪

『Bushnell Trophy3-9×40mm』のダイヤル調整ですが、単純にエレベーション・ノブが『UP→』ならダイヤルを右に回せば着弾点が上にあがります(だったはず・・・。)

  • エレベーション・ノブ『UP→』・・・右に回せば着弾点が上に向かう
  • ヴィンテージ・ノブ『L→』・・・右に回せば着弾点が左に向かう

 

スコープの最終調整!

 

標的に当たり始めたら各ダイヤルで微調整をしてやります。

 

めちゃくちゃ散ってますね・・・。

撃っては調整!撃っては調整!!を繰り返します♪

途中でエア切れで再びポンプ充填地獄(+_+)

それでも少しずつ着弾がまとまり始めました!

 

50mでこれならもう大丈夫??

微調整を繰り返し最終的には私なりに納得できる仕上がりに♪

 

左上の穴は気にしないで下さい(笑)

これならヘッドショットも狙えるんじゃないでしょうか!?

初猟前に買った500発入りの『FX airguns』のペレット使い切りました!

 

1缶で1シーズンの狩猟と射撃場2回も行けるなんて、やっぱり空気銃の弾代って安く済みますね♪

ペレットってとりあえず『FX airguns 5.5mm』を私は買いましたが、他のペレットってどうなんでしょうか??

今度また調べてみようと思います٩(๑❛ᴗ❛๑)۶

 

空気銃の弾の種類でおすすめは?材質や重さの違いによる弾速について!

2019年5月8日

 

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。

日本語が含まれない投稿は無視されますのでご注意ください。(スパム対策)