ベンジャミンアルマダにBushnellのスコープを載せてみた!

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ブログ『週末狩りガール』を運営しているSAKURAです! 2018年に狩猟免許(第二種銃猟免許)を取得しました! 主にエアライフル(空気銃)を使った狩猟・キャンプ・海釣りについての記事を書いています(๑❛ᴗ❛๑)۶

『Bushnell Trophy3-9×40mm』が届いた!

 

前回の記事でも報告しましたが、Vector Optics社さんの神対応により新しいスコープを購入することができました!

空気銃(エアライフル)に載せるおすすめのスコープと倍率について!

2019年3月17日

さっそく開封します!

おおー!Vector Opticsの50mmと比べてかなりコンパクトです!

もう前のスコープはVector Optics社に返品発送してしまったので、横に並べて比べることはできませんが(+_+)

 

スコープ比較
  • 『Vector Optics Sentinel 4-16x50mm』VS『Bushnell Trophy 3-9×40mm』
  • 【全長】Vector Optics  340mm / Bushnell 305mm
  • 【重さ】Vector Optics 750g   / Bushnell 405g
  • 【対物レンズ径】Vector Optics 50mm / Bushnell 40mm

 

やっぱり、かなりコンパクトになって軽くなってますね!

アルマダ自体もかなり重い気がしますが、スコープ載せてみて最初ビックリしましたからね(+_+)

あまりの重さに・・・。

Bushnell Trophy 3-9×40mmを装着!

えーとですね・・・。

実はVector Optics Sentinel 4-16x50mmをアルマダに載せたのは私なのですが、マウントリングを付けてスコープを載せてネジを締めたらいいものと思っていまして(+_+)

水平とか見ずに適当に載せていました・・・。

今回はちゃんと調べましたよ!

 

スコープの装着方法
  • マウントリングを載せる
  • スコープを仮に載せて位置確認
  • 水準器を載せて銃を水平にする
  • 水準器を載せてスコープを水平にする
  • ネジを締めてスコープを固定する

 

水準器は2個準備して銃とスコープの水平を見るのが大事ってことですね!

 

ネットで調べたら何でも書いてくれているのでホントに助かります!

ばっちりスコープを載せることができました!軽く覗いてみましたが、前のスコープより全然視野が広くて、当たり前だけどフォーカスが素早く合う♪

これだけでも買い換えてよかったと思います!

 

 

こんな感じになりました!

4月の銃検査の後に先輩と射撃場でスコープ調整をしようと思います♪

狩猟って案外、発射する機会が意外と少ないけど射撃場ってバンバン撃ちますからね!

たぶん途中でハンドポンプすることになるだろうなぁ・・・(+_+)

でも今から楽しみです♪

50mゼロイン!射撃場で空気銃のスコープ調整♪Bushnell編

2019年4月13日

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